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一睡もせずに朝から沼へ。 目がシパシパしながらも、朝マックの『マフィン』を食べるのが最近の楽しみ♪
前日まで続いた雨の影響が不安だったが、さほど影響がなかった。 前回より、枯れリリパがかなり減った。
それでもカットテールのテキサスで↓


最後にはまずまずの奴が♪

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| バッコバコ |
【10月5日】
バッコバコでした・・(汗
まずはカットテール6.5インチのネコリグでポロポロと。

続きまして、ダブルスイッシャーでポロポロと。

続いて、カットテール6.5インチのテキサスで。

そして久しぶりの登場であるバサルト。

もちろんバサルトもテキサスで。 フォール時のプルプル感もいいが、着底時のプルンっていう感じがバスも自分もたまりませんでした。

ネコリグやワッキーのように、表〜中層をフワフワさせて食ってくるようなバスと、スイッシャーの早巻きやテキサスで食ってくるバスの体系がまるで違う。。
それにしても、本当によくバラした1日でした(泣 テキサスでは10匹くらい。 スイッシャーでは5回くらいバレタ。 足元でバレルのはクヤシイ・・・・。
テキサスで、ワンキャストワンフィッシュ状態が結構続いたのには正直驚いた。同じ場所で。
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| 悲 |
さっそく行ってきましたドブ沼。 こんな汚い道を突き進む。

幸先よく、10分くらいでこんなアジをキャッチ。また10分後くらいに餌を結構食ってるアジをキャッチ。どちらもカットテール6,5で。 ※ 同じ魚じゃないよ

持ち合わせのワームがあまりないってのと、ハードルアーで釣りたいって気持ちで、ダブルスイッシャーを結ぶ。 ドブ沼中央にある、枯れかかったリリーパットの手前ギリギリ目掛けて遠投を繰り返す。 5投くらいした時、『パシャ』と出た。持って行かないのでアワセをいれない・・・どころか、リトリーブスピードを上げる。すると、いきおいよくすっ飛んで追いかけてくるのが波紋でわかる。
こんな感じて少しずつ移動していくと、池中央あたりでまたもや出た。今度は持ってかれたんでアワセをいれて、釣り上げてみればこんな鰯。

スズメバチが、自分を警戒して寄ってきたり遠くへ行ったりを繰り返す。 怖くて集中できないうえに、スズメバチにばかりを気にかけて歩いていたら、顔面にクモの巣がジャストヒット。
気持ち悪くなりながら奥へ進む。
しばらくスイッシャーを投げて、ゆっくりゆっくり巻いていると結構コバスが出る。のらないけど・・。 すると、結構デカメのバスが猛スピードで小魚を追っているシーンに出くわす。
あまりにも美味しすぎる状況で、すぐさまキャスト。 2秒くらいゆっくり巻いて、そこから早巻きをする・・・・と、ジャンプして食らいついてきた。 さっきのバスだと確信。心臓がドキドキしながらリールを巻く。 ロッドが綺麗な弧を描き、強烈なファイトを楽しみながらも足元まで寄せた。やっぱり45くらいある。しかも黄金っぽくて綺麗だ。自分の立っている位置は水面から1,5メートルくらいの場所。どうやって取ろうかと考えたが、丁度よくバスが足元に生えている葦の中に入っていき、身動きが取れない状態になっていたので、まずは下に滑り落ちて行こうと思った矢先・・・・・。
あれ・・? ルアーはあるけどバスはいなくなってる(笑 ←本当はありえないくらい悔しがってます。
あ〜〜〜あ
昨年よりゴミが少なくなってた感じがした。ペットボトルなどの比較的大きな物は1度も見かけていないかも。 誰か拾ったのかな?
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| バス熱再来? |
本当に釣りがしたい。 と、最近物凄く感じてきました。
ガチガチに硬いロッドに、太いライン、バルキーなトレーラーを付けたジグを美味しそうな場所に「ポチャ」と。 対岸のオーバーハングに
「シュパパパパ」
「スーーー」・・?
「ガツン!!」
な、具合に。
妄想する時間が長いと、気付けば、その理想の釣りに適した欲しいタックルをネットで探している自分がいたりして・・。そうゆう時間が楽しいのも釣りの醍醐味ではないのでしょうか。
こんなことを話しているわけですから、前回のブログからは1度も釣りに出かけてません・・・泣
車、リコール、故障、車、車という感じで、車に振り回され(振り回した?)た日々を送っていました。

↑は、15年以上を共にしてきた唯一のペットです。
たまに考えるのですが、『私のことをどう思っているのか』です。
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| 癒された〜。が、なーんか・・・・ |
久しぶりに海老鶴に行ってみた。 少し涼しくなってきた16時頃に出発。まずはTACKに寄って少しだけ足りないものを購入。 それから向かったわけだが、今までずっと工事中で通れなかった堤防が開通されていた。
先行者がウジャウジャといるのかと思えば、たった1人だけ。 最初に目に飛び込んできたものは、沼の半分くらいを覆いかぶさったリリーパット。 冬に真っ先に向かっていた場所も、今、持ち合わせているタックルでは攻めることは不可能。 この真夏にポンポンと釣れる場所に、まずは向かった。
まずはテキトウに、カットテールのネコリグ。 沖に広がるリリーパットのギリギリ手前に落とす。 2投目はリリーパットの上にのってしまったため、スルスル引いてきて、ポチャンと落ちた瞬間に水面が『モワッ』として食ってきたのが、下の左の魚。 幸先良いジャスト40で気分が上がる。
その後もすぐに隣に映っているボテボテな奴が釣れて、そこからはもう1キャスト1フィッシュ・・。 1キャストでダメでも次のキャストで食ってくる。

こんな奴らがいくらでも・・。

ライン結び換えたりワームを交換したりで、なかなかスムーズにいかなかったが、癒されました。
でも、『楽しい〜!』っては、本当に感じなくなってきた〜(泣
彼女を連れて行って、たくさん釣らせて喜んでもらったほうが、自分が30匹も40匹も釣るより全然楽しいと思う。。
そういえば、県内の有名な池で釣り人の水難死亡事故が起きたらしいですね。 沼に落ちてしまった(流された??)竿を取りにいったとか・・・ 自分より3倍も人生を歩んでいて、その行為をすることによって何が起きるかくらいわかりそうだけど。 竿より命でしょう。
まあ、自分も以前、高価なルアーを引っ掛けてしまって、わざわざ家まで海水浴用の浮き輪を取りに行ってルアーを救出に行った時は本当に死にそうになったという苦い記憶がありますが・・。もう絶対にしませんけど。。 あの時は自分がとんでもなく馬鹿だと思いました。
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